サンコー不動産の店舗情報|愛知県名古屋市で飲食店を中心とした居抜き、店舗売却のことなら株式会社サンコー不動産

0120-853-824

営業時間/10:00〜19:00
定休日/土日祝日

店舗情報

飲食店の居抜き売却、名古屋で“揉めずに”進める。
名古屋市東区を拠点とするサンコー不動産は、店舗・事業用不動産を中心に、不動産の売却・買取・賃貸仲介を行っています。高岳駅から徒歩10分の店舗でご相談を承り、飲食店の店舗売却(居抜き売却・造作譲渡)では、契約条件や期限、貸主承諾を踏まえた進行設計を重視しています。
また、造作譲渡でトラブルになりやすい譲渡対象(設備・什器・内装)の整理や、スタッフ・取引先への影響に配慮した匿名募集など、実務面のサポートも行います。売却は大きな意思決定だからこそ、当社は「しつこい営業をしない」方針で、初期段階の相談から丁寧に対応します。相場確認や進め方の整理だけでも構いませんので、お気軽にご相談ください。
店舗名 サンコー不動産
TEL 0120-853-824
FAX 052-890-9992
住所 愛知県名古屋市東区東片端町23番地 東片端サンコービル8F
アクセス 名古屋市桜通線/高岳 徒歩10分
営業時間 10:00〜19:00
定休日 土日祝日
免許番号 愛知県知事免許(1)第25664号
取扱物件
戸建、マンション、土地、事業用、収益物件
店舗・事務所、駐車場、土地
特徴

店舗写真

サンコー不動産
サンコー不動産
サンコー不動産

会社概要

会社名 株式会社サンコー不動産
代表者名 小島 雅志
設立年月 2024年1月
事業内容 株式会社サンコー不動産は、名古屋市東区を拠点に 店舗・事業用不動産を中心とした不動産サービスを提供しています。対応エリアは、名古屋市内を中心に、東区・中区・千種区・北区・西区・昭和区・瑞穂区などの近隣区、ならびに主要駅周辺(栄・久屋大通・高岳・新栄町・千種・今池・伏見・丸の内・名古屋駅周辺)のご相談が多いのが特徴です。

特に 飲食店の店舗売却(居抜き売却・造作譲渡) のご相談が多く、売却・買取・仲介から、原状回復(スケルトン)との比較提案まで、状況に合わせて最適な進め方をご提案します。

1)店舗売却(居抜き売却・造作譲渡)/事業用不動産の売却支援

栄・伏見・名古屋駅周辺など、出店需要の高いエリアの飲食店を中心に、居抜き売却(造作譲渡)の査定・募集・契約までサポートします。
• 貸主(大家・管理会社)承諾を見据えた段取り設計、解約告知のタイミング整理
• 譲渡対象(設備・什器・内装)の棚卸し と明細化(認識ズレ・トラブル防止)
• 匿名募集・情報管理(スタッフ・取引先・近隣への配慮)
• 原状回復(スケルトン) と居抜き売却の比較(費用・期間・リスクの整理)

2)不動産売却・買取(売買事業)

名古屋市内および近郊の売却・買取に対応しています。売却(仲介)・買取いずれも、事情や期限に応じてご提案します。
• 取扱:戸建・マンション・土地・事業用・収益物件
• 相談例:住み替え、買い替え、相続対策、不動産投資、資産組み換え

3)事業用賃貸の仲介(賃貸事業)

出店・移転ニーズに合わせて、事業用賃貸の仲介も行っています。栄・伏見・名古屋駅周辺をはじめ、東区・中区・千種区などの店舗・事務所のご相談に対応します。
• 取扱:店舗・事務所・SOHOオフィス・美容院・クリニック など
• 投資物件購入後の 賃貸客付け・プランニング のご相談にも対応

4)ご相談スタンス(安心して相談できる体制)

売却は大きな意思決定です。当社は 「しつこい営業をしない」 方針で、相場確認や進め方の相談など、初期段階から丁寧に対応します。状況整理だけでも構いませんので、お気軽にご相談ください。
加盟団体 (公社)全日本不動産協会会員
(公社)不動産保証協会
代表挨拶 はじめまして。株式会社サンコー不動産 代表の小島雅志です。私は宅地建物取引士(愛知)第056334号 として、名古屋を拠点に不動産の売却・買取、そして店舗売却(居抜き・造作譲渡)のご相談を地域密着で承っています。

特にご相談が多いのは飲食店の店舗売却です。飲食店の居抜き売却は、設備・内装の譲渡だけでなく、貸主(大家・管理会社)の承諾、原状回復(スケルトン)との兼ね合い、譲渡対象の整理など、つまずきやすいポイントがいくつもあります。私は「どこで揉めやすいか」「何を先に確認すべきか」を最初に整理し、売主様が不利にならない順番で段取りを組むことを大切にしています。

また、当社の方針は「しつこい営業をしない」ことです。売却は大きな意思決定ですから、焦って進めるほど不安が増えることもあります。相場の確認だけ、進め方の相談だけでも構いません。必要な情報を分かりやすくお伝えし、納得してから次の一歩を選べるようサポートいたします。

名古屋で不動産の売却・買取、飲食店を中心とした店舗売却(居抜き・造作譲渡)をご検討の方は、どうぞお気軽にご相談ください。
方針 店舗売却(居抜き・造作譲渡)は、価格だけでなく「順番」と「情報の整え方」で結果が変わります。
サンコー不動産では、飲食店のご相談が多いからこそ、つまずきやすい論点を先回りして整理し、売主様が不利にならない段取りで進めることを大切にしています。

・貸主承諾を見据えた段取り設計

居抜き売却は、造作譲渡だけで完結せず、貸主(大家・管理会社)の承諾や審査が重要になるケースが多くあります。
「解約告知を先に出して期限に追われる」などの失敗を避けるため、契約条件・期限・承諾の見通しを整理し、最短で前に進む順番を設計します。

・造作譲渡の譲渡対象の棚卸し(トラブル防止)

破談や追加費用の原因になりやすいのが「何を譲渡するのか」の認識ズレです。
設備・什器・内装の譲渡対象/対象外を棚卸しし、リース品・残債・撤去義務なども含めて“見える化”することで、買い手とのトラブルを防ぎます。

・匿名募集・情報管理(スタッフ/取引先に配慮)

閉店・撤退の情報は、スタッフや取引先、近隣への影響が大きく、扱いに配慮が必要です。
当社では、匿名での募集や内見ルールの設計など、情報が過度に広がらない進め方を重視し、状況に応じて安全な募集方法をご提案します。

・原状回復(スケルトン)との比較提案

「居抜きで売る」か「スケルトンで返す」かは、契約条件や期限、設備状態で最適解が変わります。
原状回復費の見通しと居抜き売却の可能性を比較し、費用・期間・リスクの観点から、納得できる選択肢をご提示します。

「まずは相場だけ」「進め方だけ相談したい」という段階でも構いません。しつこい営業は行わず、状況整理から丁寧にご案内します。

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